足を運ぶ

見たものとやったこと

コレクターの鑑としての清水勲

京都国際マンガミュージアムの「マンガの歴史を遺した男ーマンガ・諷刺画史研究家 清水勲の仕事ー」。ひと部屋での展示ながら、凄みのある内容だった。

 

マンガにまつわる著作で名前を見かける、くらいの認識の人も多いかもしれないが、そのコレクターとしての側面をかなり抽出。とはいえ、展示空間が広くないので、集めたものの一端を見せて、これが氷山の一角だと想像させる形をとっていて、油断しているとするっと見過ごしそうなのがもったいない。

 

部屋の奥まった場所で紹介されているのが、さまざまな漫画家に関する大量の切り抜きで、その数15万点とか。雑誌や新聞などの記事を自分で日々、切り抜いて、それに4400件ものキーワードを付与して、マンガ家の名前のあいうえお順に整理していたというのだからとんでもない。

ウォーホル展を見た時に、彼が「タイム・カプセル」として日常で関わりのあったあらゆるものを610箱分も残していて、ヤバい奴だなと思ったけど、あちらはあえての未開封を基本にしていたはずで、対して清水勲は自身で徹底した整理までやっているのだから、凄みが増す。梅棹忠夫×清水勲の資料整理対談、誰かが企画してどこかに残ってないだろうか。

 

しかも、収集と整理だけでなく、それを扱える機関に寄贈する道筋まで自らつけたことを思えば、まさしくコレクターの鑑。とりわけ今の時代は集めようと思ったら際限なく集まりすぎてしまうわけで、それを整理して価値付けして、寄贈まで持っていける人がどれだけいるか。整理から後ろのことをやるために学芸員や編集者がいるのかもしれませんが…。

 

担当学芸員の新美さんの話を聞いてます。この展覧会の話が記事の中心ではないですが。meets regional26年5月号に掲載予定。

 

2026

気になる展覧会やイベントのリスト ◉訪済

 

0725-0906 浅田政志×大阪府20世紀美術コレクション展 画家と家族のここだけの話|enoko
0725−0823 膠へのまなざし 再考、そして応答|京都場
0716 lovers  teiji furuhashi 2026- a homage to Nino Rota|京都METRO
0711-0723 「NEO KYOTO― Imagining the City ―」|京都文化博物館・本館5Fミュージアムギャラリー
0711 Wケンイチトークショー マシュ・ケ・灘|ワールドエンズ・ガーデン
0708−0713 膠(にかわ)へのまなざし―再考、そして応答|高島屋大阪店(0725−0823 京都場)
0707−0718 寺田就子 眩くゆらぐ影|ギャラリー16
0706−0712 尾中哲夫「けふうまれ展」|マニフェストギャラリー
0704−0801 築山有城2026|TEZUKAYAMA GALLERY
0704−0726 ジーベック90年代の活動アーカイブ|ジーベック
0704−0705 二階堂和美 "潮汐" 発売記念ワンマンライブ|KOBE QUILT
0704 NEW MANUKEレコ発×contact Gonzo20周年|コーポ北加賀屋、クラブダフニア
0704 江代充の詩心 上映&トーク|1003
0703-0830 企画展「コレクター福富太郎の眼 昭和のキャバレー王が愛した絵画」|滋賀県立美術館
0702−0712 NAKED CRYSTAL(宇加治志帆)個展『堆肥』|NEWPURE+
0701-0707 ミシャコシャのひるやすみ|海月文庫
0630−0712 トランプ美術|KUNST ARZT、ギャラリーマロニエ
0628 ちいきいと vol.45 まちのレジスタンス篇|旧グッゲンハイム邸
0627-1012 坂本龍一+高谷史郎《TIME, TIME》|VS.
0627−0726 青山悟 刺繍少年フォーエバー in Kyoto|美術館「えき」KYOTO
0627−0628 ローザス、アトラファイブ 和声と創意の試み|ロームシアター
0626−0627 路地の日2026
0624−0703 亀谷彩作品展|the 14th moon
0622-0628 パケクション!「包装芸術」展|HAKU-TION
0620−0809 Kyoto Interchange 中井輪 Rin Nakai 「20 JUN – 9 AUG」|半兵衛麸ビル2F ホールKeiryu
0620−0621 韓国文学翻訳フェスタ|大阪韓国文学院ヌリホール
0613-0629 アジサカ・カネミツ展-A i n o r i|iTohen
0613-0628 原康浩 個展「星屑、砂嵐」|サロンモザイク
0613−0615 ALICE IN WONERLAND drawn by YOSHITOMO ANO|colombo cornershop
0612−0725 有明夏夫生誕90年 文明開化の浪花を描きつくす!|大阪府率中之島図書館
0612 ゑでぃまぁこん、頭士奈生樹、穂高亜希子|ベアーズ
0610−0621 The Party1975/2026|+1art
0609-0622 竹内創 1968-2026: Works|名古屋芸術大学
0609−0620 櫻井類 どう遇うか|ギャラリー16
0607−0629 phono/graph /|bo/ok
0607 公園市音楽祭|千里中央公園
0607 左京ワンダーランド初夏祭り|岡崎公園
0606−0705 牧田愛 First Shadows, Then Reflections, Then the Things Themselves|ARTRO
0606−0622 From Logs by elements| SO / SPACE|◉
0606-0621 北林みなみ個展『足跡をたどる』|NEW PURE +
0606−0615 北浦和也 わんだふるでいず|夜長堂|◉世界平和の輪から🍩
0606−0614 いしいひさいち ROCA短編集 金色に光る海 原画展|ベアトラップギャラリー
0605−0629 滑らかな火打ち|ひらくきち
0602−0612 NDICATION structure 池田励一|RID®︎ 大阪オフィス
0602−0607 有馬晶子 Pants Pants No Pants|KUNST ARZT|◉あえて漆の無駄遣いと形容したくなるイラスト的な作品を展開。物語性とボケ味も。制作過程まで撮った丁寧なポートフォリオがあった
0602−0606 由井武人展 運動する色 / Moving colors|ギャラリー16|◉手の動きが見えてくるような気持ちのいい絵画、色も気持ちいい〜
0530−0830 倉敷安耶:女が生まれて、女が死んで、 -母の血、ワイン、チョコレート、アルコール、アルコール、アルコール|京都市京セラ美術館 ザ・トライアングル|◉タイトル含めて面白そうなのに掴みきれず
0530-0621 佐藤克久「い - い   え」|Yoshimi Arts
0530-0620 伊藤彩「カタカナの行方」|hitoto|◉初の?ドローイング、やさしくて見やすい
0529−0601 ART OSAKA 2026|◉
0529−0531 山田慧×müde collectables「箱庭のセッション」|gallery yolcha|◉蚤の市×絵画の
0529-0531 廻る金三味不法投棄的ポップアップ・東大阪|染食還(株式会社福井プレス)
0528-0628 ミヤザキ個展「わたしはなにを見ている?」|千鳥文化ホール|◉フェンスとか檻とかの遮るものがなにかと手前に。あと、色面が出てきていた
0528 マダム・ソワ・セヴェンヌ|ナナゲイ|◉じわじわと織られた生地を見る目が変わってきた気がする、それはたぶん一番手前の蚕から織手まで、そこに関わる多くの立場の人を等しく撮影していたから。映像でみると養蚕で与える桑の葉の量がすごい、サラダまみれ
0527−0614 qp『白鳥日記』|kousagisha gallery|◉図案としてみれる面白みが増していた、ますます細かく断片の要素も増して。
0524 シンプル・アクシデント|なんばパークスシネマ|◉
0524 ヘリオガバルス 鈴木創士+森田潤|バー・カタカムナ
0523−0627 石塚源太 作品集出版記念展「Relative Dimension − かかわりの様相」|アートコートギャラリー|◉
0523-0614 イシダサキ 機微|gallery yolcha|◉10年ぶりの個展、そのぷち引きこもりを絵にぶつけるように壺の中に自らが。けど、どこまでも気持ちよく見られる色
0522-0718 《吉開菜央アーカイヴス : ほったまるびより》|BlackBoxKyoto
0522−0610 融紅鸞―生誕120年記念展-|御殿山生涯学習美術センター
0522-0531 おおうちひなこ個展 『ナンモカンモ マンボジャンボ』|galerie6c|◉フリーペーパーにあった、お笑い好きという素顔に納得の絵。展示とは別に毎日描いてるスケッチブックのよさ
0520−0607 「HOKKAIDO PROSPECTS」田川基成 | PURPLE
0520 オクノ修 豊田道倫 唄うふたり|なんばベアーズ|◉
0518 プラダを着た悪魔2|シアタス心斎橋|◉会議でも撮影でもいいから仕事場面をもっと見たかった恨みはあるけど、パーティとレセプション三昧が仕事と思えば、十分あったのか。なんでこんな古い音楽かかるのかがよくわからなくて、1からの目配せとは。20年ぶりの続編って大変。
0517−0524 大阪国際室内楽コンクール|いずみホール|◉演奏もよくプログラムもいい。ばりばりの若手が演奏しているのを見てるだけでも気持ちがいい。もっと宣伝したほうがいい。
0516-0531 キングジョー個展 ”SPACE DUST -宇宙の塵-"|smilin' in the sunshine
0516 渋谷慶一郎 アンドロイド・オペラ「MIRROR」|フェスティバルホール
0516−0530 岩瀬ゆか 島水花空|KURUTO( )
0511-0517 和泉希洋志 exhibition Photo / Synthe SIS|JIKAN<space>
0510−0517 天才ピアニストWEEK!! かなり最高。
0509-0510 パフォーミングアーツを大阪でやる。|桃谷 元木材倉庫|◉
0509-0510 神戸新開地音楽祭(09:モダンチョキチョキズ)
0508-0530 元田敬三 写真展「SHORT HOPE」|イチノジュウニのヨン
0507 line in da utopia.-atmosphäre 18th anniversary special|ベアーズ
0506 『パパ・プティ・バトー』|シネ・ヌーヴォ|◉韓国映画として再撮影したら結構エグい話にもできそうな筋を、こんだけ能天気に仕上げられるのがすごい。
0505-0510 江藤洋平展覧会「いろはにポテト」|studio coote gallery
0502−0628 第3回白髪一雄現代美術賞受賞者個展 土屋咲瑛 『→第4の壁』|A-LAB|◉
0502−0526 御名残五月大歌舞伎|大阪松竹座
0502-0523 小橋陽介「Homey FRAME」|hitoto
0501−0531 佐野ぬい 青の輪廻 Le cycle du bleu|BonVoyage|◉ 
0501-0510 VvK 42「分⽔嶺から」|KUNST ARZT|◉互いの作品をゆるく侵食しながらのグループ展、最後は九条ネギ畑を窓辺に出現させて
0430-0526 『奥行の崩し方』|YOD KYOTO
0429-0531 書肆ゲンシシャ 京都展|午睡書架
0429-0517 『歯を大切に展』|子供の本屋ぽてと|◉
0429-0517 和佐阿佑美 写真展「みどりのみち / Green path」|余波舎|◉
0429−0510 『おだしのシアワセ』発売記念 マメイケダ原画展|SEWING TABLE COFFEE
0427-0510 林哲夫作品展+蒐集品展 大いなる羊を求めて|杭瀬中市場「二号店」|◉いい場所だった
0425-0906 路上、お邪魔ですか?|金沢21世紀美術館
0425-0510 コジマユイ個展「大阪環状線レトロ建築探索」|シカク
0425-0510 大河紀個展『食卓』|NEWPURE+|◉即興的でかつコントロールされたような絵筆が入って現代美術になっていた。
0425-0510 古屋兎丸『僕たちの心中』ミニ原画展 in 大阪|FOLK old book store|◉
0425−0504 写真家の絵画展|soda
0425 豊田道倫&直枝政広 Forever Love|ムジカジャポニカ
0424−0517 大阪の150人に聞く! あなたのスキマ時間って?|FOLK old book store|◉
0424-0510 栗田咲子展「牧場日記」|ギャラリーモーニング|◉達筆ぶりに磨きがかかって、スチールボードにまで描いていた。それもいい
0424−0426 BAKUTO|京大西部講堂|◉村屋系と維新派とセルフ祭による屋台力の高まりを実感。
0422-0510 加藤智哉 個展『水分の日』|光兎舎|◉表現の勁さと寂しさと。
0421-0503 デボラ・クロチコ氏のキュレーションによるSAMURAI FOTO 写真展、賴弘洲「対比の中の調和」|同時代ギャラリー|◉
0419-0726 染谷聡—trace tracing|ZENBI -鍵善良房- KAGIZEN ART MUSEUM
0419 あがた森魚、タルホを語る|アスタルテ書茶房
0418-0605 西澤諭志「世界無名戦士の日」|半兵衛麸五条ビル2階 ホールKeiryu
0418−0621 漫画家生活30周年 こうの史代展|姫路文学館
0418−0517 KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2026 (KG+ Portfolio Exhibition Collaboration with: 韓国現代写真映像学会、K-Youth写真映像祭、「物語に騙られない語りのために」京都芸術大学 × 京都市立芸術大学|堀川御池ギャラリー、小見山峻、佐内正史、新津保建秀、田附勝、ホンマタカシ、宮原夢画 SILVER SATAN X|京都場、KG+SELECT 2026|くろちく万蔵ビル、室礼|the terminal kyoto|◉
0418-0503 artgallery opaltimes 10周年記念展「かさねる」|artgallery opaltimes
0418−0426 近くて、遠い 小泉順美、内藤紫帆|good boy planning|◉偶然通りがかった場所。アクリル加工会社の3階でイイ空間だった。
0418-0425 [生活万国博覧会2026]|超家・CHOHOUSE
0418-0419 SOS超解体市|SOS 新大阪スタジオ
0418 黒岩あすかと夜「光と影」| namba  bears
0417−0613 𝗱𝗿𝗶𝗳𝘁𝗶𝗻𝗴 𝗲𝗹𝗲𝗺𝗲𝗻𝘁𝘀|SUCHSIZE|◉
0417-0523 三重野龍 「龘|TOU」 展 母校編|京都精華大学ギャラリーTerra-S|◉
0417-0517 showcase #14 “日本のエッジ、日本語のエッジ”|
0417-0516 マルタン・マルジェラ|タカ・イシイギャラリー 京都
0417-0511 SKIFFS 2 池内美絵・鐘本幸穂・山下智子|FUKUGAN GALLERY|◉鐘本幸穂さんの無意識を描くような作品、シボラでの個展経験あり
0417−0419 唐組 鉛の兵隊|湊川公園
0414−0509 港千尋 タロット・デュシャン展|Calo Bookshop & Cafe|◉
0414-0426 斎藤博 遺作展「晩年の仕事」|studio chocho club
0412 ELECTRONICOS FANTASTICOS! NICOS Orchest-Lab TOUR 2026 飛゛!電磁巡回篇 in 京都|京都CLUB METRO
0411−0608 小泉八雲―怪談とフォークロリストのまなざし|大阪歴史博物館|◉小泉八雲ががちで作家でジャーナリストであることがよくわかる展示
0411-0830 シアスター・ゲイツ:Glorious Robe|HOSOO|◉
0411-0524 企画展「舟で編む」|KOBE STUDIO Y3|◉
0411-0427 マメイケダ展 『描きたい風景』|iTohen|◉朝焼けのなかにある日立灯台の絵、よかったな〜
0411-0426 河原悠 個展「流転する実在」|JITSUZAISEI
0411-0426 タニグチカナコ UNPOP|excube|◉
0411−0425 アマエタ(前田あいみ) 吸うかたち|amaeta atelier shop|◉自分で評価・整理・編集せずにまずは出す姿勢。100均のノート。無印の4コマノートの1コマ分に切った紙。
0411-0419 山内庸資個展「風景を持ち帰る 塩屋編」|塩屋的住環境の家
0411 空間現代 / NEW MANUKE |外
0411 Water from the Same Source # 04 |PORT
0410-0607 「きみとかみ 機能のある紙の話」巡回展|淀屋橋見本帖
0410-0419 がふ× 土塊 “偶然と天然2”|koen 2F gallery
0410-0412 アレッサンドラ・リボーニ成果発表&レセプション Alessandra Riboni WIP Exhibition|ローズガーデン 201
0409−0512 猪飼野詩集|大阪韓国文化院
0407−0412 宇都宮三帆 個展 見比べないもの|KUNSTARZT
0404-0603 原画展 DRAW―原研哉は描いている|京都dddギャラリー
0404−0426 DOS あみりょうこ・Sabo|サロンモザイク|◉アミさんの姫路のアトリエ(Obakepress)の話、行ってみたい。
0404-0425 山本恵「瞼の庭とたまご座」|hitoto|◉
0404-0419 増田光 個展「ということなのでした。」|NEW PURE +
0404−0419 Masakazu Kitayama exhibition TYPOGRAFFITI 5|Pulp|◉板金NOWARの迫力。言葉の重みと釣り合ってる。
0404−0414 東影智裕 ―視線―、ギャラリー島田コレクションによる|奥田善巳・木下佳通代展|ギャラリー島田|◉n
0403-0517 FOCUS#6 澤田華個展「まめによそ見する足」|京都芸術センター|◉
0402−0427 西村昂希 「Earthenware」|今日と明日の真ん中|◉学生時代は京都で建築を学んでいて、いまは北九州で作陶と。
0401-0530 2026年度 関西大学博物館春季企画展 近世大坂の遊興文化|関西大学博物館
0401-0419 「のちの_____である Pre-X: Before we knew what to call it」|京都芸術大学 瓜生山キャンパス ギャルリオーブ|◉バラバラな方向性ながら、それぞれ充実した展示。
0401-0406 Where you are in the day あの日、あの時、あの場所で|soda|◉
4月 宮地ひなの、マロニエでグループ展
0330 マーティー・シュプリーム|シアタス心斎橋|◉自分勝手で最高!
0330 吹奏楽団「ムジークフェライン・ミュムリンタール」街角コンサート|ハーバーランド・高浜岸壁南側
0328−0426 山元彩香 We are Made of Grass, Soil, and Trees|PURPLE|◉たしかな何かが写っている写真、プリントの色と細部のよさ。演劇的な舞台装置に見えて、そこ詩が生まれている感じ。
0328-0621 モダン都市生活と竹久夢二―川西英コレクション|京都国立近代美術館|◉本、版画など紙もの多数でよかった。作家紹介も丁寧。気になる作家がいろいろ見つかった。
0328−0329 魔改造の夜 THE MUSEUM IN KANSAI|大阪工業大学 梅田キャンパス
0328 北村朋幹 20世紀のピアノ作品vol.3 ~武満徹のピアノ作品|びわ湖ホール
0327−0405 本田このみ木版画展 インザグリーン|ギャラリーモーニング|◉着実に毎回技を増やしてる感じ
0326 STANDARD TALK59『大阪の可能性』 柴崎友香|パルコ心斎橋店4F丸福珈琲店
0325-0506 アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦|兵庫県立美術館|◉作家のポートレイトと簡単な紹介が始まる導入がわかりやすい。並びで見た時に山崎つる子のフレッシュさが際立っていた。
0325-0621 没後50年 高島野十郎展|大阪中之島美術館|◉自画像とろうそく絵画(と月とからすうり)の演出が効いていて、けど、じゃないほうの絵が多い印象。
0323-0509 梅津庸一個展「オレンジや紫を基準に」|BEAK585 GALLERY|◉
0322-0419 渡部彩弥 exhibition「刻刻|GIZAGIZA」|gallery yolcha
0322 オーラル・アート・ヒストリー はじまりと現在 シンポジウム|大阪大学中之島センター
0321-0411 梅津庸一個展「地下茎」|GALLERY ZERO|◉
0321 YOSETE UMEKITA VOL.13 春暖の歓|グラングリーン大阪 うめきた公園 サウスパーク 芝生広場
0320-0318 小金沢健人、小畑多丘 イット テイクス ツー|MtK Contemporary Art |◉
0320-0329 カンダシンジ個展 けもの道|KUNST ARZT|10年ほど前というイラスト、独自色あって気になった。作品よく売れてた
0320 舞台美術を家庭美術に〜使い終わった舞台美術の販売会|co-factory kyoto
0319-0323 kondaba#5 kondaba港|クリエイティブセンター大阪|◉十全に空間を使いこなす演出。生活史を持ち込む意欲もリサーチはもっと捨てたい。
0318-0328 STUCK³ ー泥濘のキュビズム Cubism in the Mud 菊池和晃|+1art
0318 John Carrol Kirby|ビルボード大阪|◉アンコールのYMOで…
0315 第29回 中之島映像劇場「戦争と映像|Wars and Images」|国立国際美術館
0315 坂の可能性 フリーペーパー出版記念イベント|旧グッゲンハイム邸
0314-0419 アルファヴィル 展覧会「ブリコラージュ・シティ」|ギャラリー日本橋の家
0314−0418 名前のない部屋|YOD Gallery
0314-0408 「ああ、目を閉じて、目を閉じていいよ、わたしはラブソングを知らないし、ブルースも歌えない」|esコンテンポラリー(SUNABAギャラリー内)
0314−0412 東義孝+梅津庸一 不条理な寓話、再活性|artgallery opaltimes|◉
0314-0329 ミヤザキ個展「ぬるいかぜ」|blackbird books
0314 紅しょうがは好きズキ!公開収録|HEP FIVE
0313−0329 甲斐扶佐義写真展 - 写真集「新版 地図のない京都」出版記念|ギャルリー宮脇
0313 シュトックハウゼン プロジェクト|豊中市立文化芸術センター
0311−0319 カタヤマアヤナ作品展|マニフェストギャラリー
0311−0316 台湾&沖縄 チュラネシアへの旅 亜熱帯フードトリップ|阪神梅田本店 食祭テラス
0311 Mood for a dayとCO-OP〜特別編|難波ベアーズ
0311 センチメンタルバリュー|大阪ステーションシティシネマ|◉自分がいちばんわかってない気がする人間関係、感情の機微みたいなのを描いてるような気がしつつ見ていたが、終わってみれば親子の和解というシンプルな話だったか、とも。どういう話? よりはどう話していた?のほうに力点のある映画だったか。舞台人でもないのに、幻想交響曲のコラールが鳴り響く舞台の幕開けに出ることができない主人公の気持ちに感情移入した。
0307-0404 今村源「光におくれる Down to Light Speed」|ギャラリーノマル
0307-0328 梅津庸一「人と、制作の現場から」|hitoto|◉ゲスト作家・藤田道子の作品との共鳴、タナカさんのフライヤーを足がかりにしたギャラリー内の線。手がかりを無駄にせず展示の力に変えていく凄み。
0307−0323 すいーとめもりーず|夜長堂
0307−0323 あったこと・間・遠くをみる|cumonos
0307−0314 吉増剛造×空間現代 作品展示「背」|クリエイティブセンター大阪 Black Chambe|◉
0306−0308 Enjoy Dance Festival 2025 in KOBE ーダンスを楽しむ3日間|ArtTheater dB KOBE、新開地アートひろば|◉
0304−0404 キリコ展「わたしの子宮」|ギャラリーヤマキファインアート
0304-0316 フェルナンド・カブサッキjapan tour|京阪神各所
0303-0315 徳永數生写真展「Pond – Dodo – ひとりのコンテンポラリーダンサーとのコラージュ –」|ギャラリーソラリス
0301 ちいきいと vol.44 倉庫(仮)編|(株)サンエイ(阪神石屋川 高架下)
0301 嵐が丘|梅田TOHO|◉現代にアップデートされた文芸映画を見たな〜って充実感
0228−0405 秋岡図書 地理学者のコレクション|神戸市立博物館|◉
0228−0328 笠原恵実子「DR 2019-」|The Third Gallery Aya
0228−0323 池田孝友 Ikemation2.0|gekilin.|◉
0228-0315 土屋咲瑛個展「パースのない事務は透明なこちらをずっと向いている」|茨木市立ギャラリー
0228-0308 キングジョー個展2026『SPACE DUST -宇宙の塵-』|トランスポップギャラリー
0228 Another Rosetta|Club METRO
0227-0323 野原万里絵 名もなき地への思索|kagoo|◉圧倒されつつ整理が行き届いた展示で、野原さんのスタディストな面が見えづらい恨みも。
0226-0426 SUPERSALADSTUFF「ペンの上のボールの(A Plane Settled on a Ball Resting on a Pen)」|ASAHISONOMA
0224−0307 THE GREAT WALL “Special Exhibition :AVANT-GARDE KYOTO galerie16 1962-1970”|ギャラリー16|◉
0221−0419 湖北における現代美術展「キュンチョメ 100万年の子守唄」|高島市勝野
0221−0308 松園量介 個展「NEWS」|NEW PURE +
0221−0308 舫う移民――紀州、房州、モントレーを結ぶ海の物語|太地町立石垣記念館
0221 第6回印刷文化学会議『極私的エディトリアルデザイン考』|印刷博物館(オンラインあり)|◉
0221 ピーター・バラカン|男女共同参画・青少年センター
0220−0705 JEFF KOONS – PAINTINGS AND BANALITY|エスパス ルイ・ヴィトン大阪
0220-0316 神貴尋×羽田野令也joint exhibition「宇宙の神棚」|yolcha
0220−0308 swimmy|アトリエ三月|◉
0219−0414 松平莉奈 個展 無縫の天地|千總ギャラリー|◉
小さく描かれる天使的なものを中心とした人物像の話もっと聞けばよかった
0218−0301 繕いの便り展#24|SEWING GALLERY
0217−0301 暴威頭蜂暗美死夜巣/Boys, be ambitious|MEDIA SHOP | gallery 2
0217−0228 竹沢うるま 写真展「Boundary | 中心」|キヤノンギャラリー大阪|◉
0216-0316 「公民館とデザインは、なにを夢みたのか?」展|東京ミッドタウン・デザインハブ
0214-0310 久保木要 KIT|京都岡崎蔦屋書店|◉アクリルでポップな色の解剖図みたいな。なんかいい
0214-0302 大畑公成 New colors|iTohen|◉滲みと絵の具の盛り、白場の塩梅…いい絵画。植物とかベースにしてるものがわからない作品のほうが好き
0214−0223 小林 颯 Appeartus #1|千鳥文化ホール|◉どうやって話を聞いて(声を拾って)それを外に出すか。眼の前にその人を連れてきて話してもらうシンプルな形と比べると、ものすごく迂回して迂回して声が届く感じ、あえてのたくさんの手間とラジオや自転車の使用で何が抽出されたか。
0214−0215 ANTIBODIES Collective 『A / PRAXIS』-無冠のカーニバル-|京都芸術センター|◉空間に対して観客多すぎた感もあってオペレーション気になってしまったが、舞台度は高かった
0209-0307 O JUN・松井智惠2人展「立ち話|ビーク585ギャラリー
0207−0506 日本画アヴァンギャルド KYOTO 1948-1970|京セラ美術館|◉
0207−0506金土日 77年後のリフレクション KYOTO 2026|藤井大丸 7 gallery
0207−0322 CONNEXIONS | コネクションズ ―接続するアーティストたち―|鳥取県立美術館
0207−0221 IDEABOOKS ARTBOOK EXHIBITON|Calo Bookshop & Cafe|◉
0207−0224 レッツゴー!おたから探偵団|ギャラリー島田|◉
0207−0223 STUDIO ARTIST EXHIBITION 2025-2026|KOBE STUDIO Y3|◉
0207−0211 京都市立芸術大学作品展
0207−0208 Newcomer/Showcase#2 橋本真那「In the Distance」|ArtTheater dB KOBE|◉
0207 寺尾紗穂大阪公演|阿倍野区民センター
0206−0223 藤倉麻子 個展 水のフォール / フィル|anonymous studio KYOTO
0206−0216 Lee Kwangho巡回展 Obsession|ATAKA
0205−0211 「かんでんコラボ・アート」公開展示会|グランフロント大阪 ナレッジプラザ
0204−0322 特集展示 縁(えにし)を結ぶかたな—国宝・重要文化財で学ぶ刀剣鑑賞—|京都国立博物館
0203−0228 Sleeping Face, Splitting World, Stick Needles Into the Eyes 眠る顔に針を刺すとき|ICHION CONTEMPORARY|◉
0202−0223 工藤冬里陶展 slipware exposition わんぱくスリッパー|音凪
0201−0228 山西杏奈 眼差しと指差し|eN arts
0201−0215 林勇気個展「映/像」|豊中市立文化芸術センター|◉
0131-0609 マンガの歴史を遺した男ーマンガ・諷刺画史研究家 清水勲の仕事ー|京都国際マンガミュージアム|◉
0131−0506 大横尾辞苑|横尾忠則現代美術館|◉横尾作品はアイデアの豊富さ、手数の多さだけでなく、読み甲斐があるというのも発見だった(情報量の多さ、関連エピソードの豊富さ、話題の広さ…)
0131−0405 「古民家を直して暮らす」|大阪くらしの今昔館
0131-0307 「FILTER」長沢楓、西雄大|CANDYBAR Gallery
0131−0215 MUTSUMI YOSHIMARU solo exhibition HEATERS|NEW PURE+
0131−0215 ちなみ 名前のない星|folk old bookstore|◉
0130−0205 第20回名取洋之助写真賞受賞作品 写真展|富士フイルムフォトサロン 大阪
0130−0201 Compufunk Records 29th|compufunk|◉ありがとう〜
0130 わわわわわ音楽祭|ZeppNAMBA|◉渋さ知らズ、不破さんばかり見てた。
0129−0223 村越としや「より深い静けさのために風は唱う」「こぼれ落ちる言葉はやがて海に還る」|THE BOOK END
0127 太田真紀&山田岳+三輪眞弘レクチャー|文明哲学研究所
0125 <"Mom's Anxiety" Release 2man Show in Osaka>空間現代、House Of The Blood Choir|難波ベアーズ|◉
0124-0301 「中立点| In-Between」- 第19回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展日本館展示帰国展|京都市京セラ美術館 桜水館
0124−0223 Osaka Directory 12 和田真由子|大阪中之島美術館|◉面白そうなのにもうちょいヒントほしい。
0124−0221 住吉明子個展 弧|TEZUKAYAMA GALLERY
0124−0221 山田千尋 Chihiro Yamada:SF|ギャラリーノマル
0124−0125 神戸辛島邸内覧会 | 飯川雄大特別展示「これからのプラン」|神戸辛島邸|◉飯川さんの居候力。自邸工事を展覧会に間に合わせさせるほどの。 
0123−0309 津田直 展覧会「LO−逆さまの杯と杖−」|VAGUE KOBE
0122−0123 大阪フィルハーモニー交響楽団 第594回定期演奏会 小山清茂:管弦楽のための鄙歌 第2番、大栗裕:管弦楽のための「神話」、バルトーク:歌劇「青ひげ公の城」作品11|フェスティバルホール|◉照明演出、ハンガリー語。通じるところのある3曲だったけど、最初はどこか緊張感に欠けていた
0120−0322 LOCAL LOCAL -ないものはない-梅原真展|京都dddギャラリー|◉アイデアとアウトプットがまっすぐで気持ちいい
0119−0215 "書物創作工房 2025"展|午睡書架
0119−0125 坂倉建築研究所大阪事務所と太田隆信展|大阪市中央公会堂|◉
0118−0201 あなたと愛(め)でたい。 山下和也キュレーション|自在空間Artstep
0117−0412 NIGOと半泥子|ZENBI
0117−0315 ニューミューテーション#6 井上裕加里 ソー・ソウエン 高田マル「ふるえのゆくえ」|京都芸術センター|◉
0117−0208 陳俐個展 七重網舞|ARTRO
0117−0207 1996+30展|The Third Gallery Aya|◉
0117−0201 藤原印刷展 ―印刷所の一日―|blackbird books
0117−0201 残余と痕跡のあわい 陳憶誠、黒瀬正剛|gallery Unfold
0117−0125 TOKINOHAブランド写真集 写真展|Com-ion内 ほとり2F
0117−0129 中口氏の仕業 ゔぉl.2|BAR OVERGROUND
0117 読みはじめ|白鶴酒造資料館
0117 ノバリミックス|SOCORE FACTORY
0116−0314 田中藍衣 Para-resonance|SUCHSIZE|◉異なる面がぶつかり合うキワの処理に建築家に通じるような感覚。
0116−0310 荒木悠|半兵衛麸ビル2F ホールKeiryu
0115-0125 Exploring Ⅲ - かかわりから生まれる芸術のかけら|Osaka Metro 本町ビル|◉
0114−0129 映画「港に灯がともる」の中の食べ物展|1003|◉
0114−0125 流れる景~日々の祝 三木陽子 宮田彩加 個展|ギャラリー恵風|◉
0112−0131 開知奈津「ハンドメイドホーム」|Calo Bookshop & Cafe
0110−0125 折々の作家たち展|ギャラリーヒルゲート|◉
0110−0125 中島基文 個展 鳥は石|KOUSAGISHA GALLERY
0112−0124 日下部一司とフジイフランソワの場合|O gallery eyes|◉
0111 The Museum of Art Kiki Ball|大阪中之島美術館|◉
0111 いま人文知の現場はどこにあるのか? 「2020年代の時代精神」を模索する一日。|大阪ロフトプラスワンウエスト
0110-0211 「惑星山脈」exhibition 二〇二六公転編|galery yolcha|FLAT space 
0110−0131 奥田澪「めでたい毎日」|hitoto
0110-0125 死後くん 個展「囲炉裏に囲まれて」|NER PURE+|◉囲炉裏からうんうんとトンチをかけて描いたような内容、ボケるでもなく突っ込むでもなくのいい塩梅
0110−0125 三好愛 かなしいおとうふ|Folk old bookstore|◉ものや世界ではなく関係性を描いてる感じでいい。
0110-0125 Kyoto Art for Tomorrow 2026 京都府新鋭選抜展|京都文化博物館|◉特別展示:小宮太郎「半透明なポートレイト 幽霊の足(を描く)、嘘の花(をみつめる)」がイイ!
0110−0111 ロックンロールサーカス|神戸VARIT.
0110−0111 プレイ!シアター for the 10th anniversary オープンデイ|ロームシアター|◉
0110−0111 本・止・市|共同書庫|◉
0109−0207 SHIOTA CHIHARU 糸の記憶|BALC|◉
0109‐ 映画 CROSSING 心の交差点
0108 霜乃会プラス 新春!祝言を謡う 能楽の発声と表現|北浜RONDO
0107−0119 山羽春季展「妖精の丘」|髙島屋 大阪店 ギャラリーNEXT
0107 日本センチュリー交響楽団 新進演奏家育成プロジェクト オーケストラ・シリーズ|ザ・シンフォニーホール
0106−0215 伝神写照 ―東アジアの人物表現とものがたり―|大和文華館|◉
0106−0118 もぞもぞする展覧会 しつづける あいだに|アトリエみつしま Sawa-Tadori
0106−0118 荒川朋子個展 ぼうぼう|kunstarzt|◉ガラスへの展開開始
0104−0223 副産物産店の御殿山大阪美術学校 〜終末の教室〜|御殿山生涯学習美術センター
0104-0630 猪飼野のキムチ展|大阪コリアタウン歴史資料館|◉
0104 赤犬の今夜なに色?|ロフトプラスワンウェスト
0103−0127 令和8年初春文楽公演|国立文楽劇場

 

 

2025

気になる展覧会やイベントのリスト ◉訪済


'25
1229−0112 谷内一光 展 続・めくりめく日々|iloilo
1224−0131 中川もも、謝岳静|LICHT ウインドウギャラリー
1223−0130 力石咲展「アモルファス」|艸居
1220−0120 那須耕介の本棚|恵文社一乗寺店
1220−0118 天牛美矢子|大阪中之島美術館|◉
1220−1228 さかなしてつろう個展「Portrait in…」|チグニッタ|◉
1220−1221 演劇人コンクール2025|江原河畔劇場
1220 森羅万象を抽象する2|四三館
1219〜 世界一不運なお針子の人生最悪な1日
1219 パラダイスガレージ|心斎橋CONPASS|◉
1217−1228 佐伯慎亮|Scent Gallry Cafe MIKAYAMA
1216−1221 にしやまみーたろう おだやかの点在|千里丘ART GALLERY5
1214−1221 EMOTIONS/drawing/木に描く」 元堤正士個展|OKAME HACHIMOK
1213−0215 金氏徹平『tower(UNIVERSITY)』|@KCUA|◉
1213−1227 See Saw Seeds 2025 ブレーメン報告展 |KOBE STUDIO Y3
1213 12月の湖|名前のない喫茶店
1212-1228 百上奈歩 VAVARASANA|gallery YOSO
1212−1227 石に話すことを教える──生の〈技術〉|The Terminal KYOTO
1212−1226 永山祐子個展「確かにありそうなもの」|マテリアルベース BOiTE
1212−1224 VvK41 ボイス美術|KUNST ARZT
1212-1221 大迂回 A Great Detour|イチノジュウニのヨン
1212−1221 窓商会|SUIMON HOTEL
1209−1227 西岡潔 「Monster Nation 潜むものの国」/『特薦いいビル千日前味園ビル』刊行記念「味園ビル」建築は宿す|calo|◉
1206−1228 オマージュ 澁澤龍彦展|ギャラリーロイユ
1206−1228 中比良真子 CollectionⅡ|サロンモザイク|◉
1206−1222 漁ゆにこ展 HIKARANAI HOSHI|iTohen|◉ 
1206−1214 「声」を聞き、見て、届けるため みんなで作る上映型展覧会 生きるための芸術、メーソットから|京都市立芸術大学F棟 構想設計プロジェクトルーム
1206 ジャズ研|音凪
1205−1222 10周年 クリエイターズ・ファイル 胸やけ大博覧会」 in 心斎橋|心斎橋PARCO
1205−1221 松尾勇祐木彫展 |kunstarzt
1205−1207 餓鬼の断食 DOGHOUSE|ロームシアター京都
1204−1221 透明な技術 ー鬼が出るか、蛇が出るか、茨木アートブックフェア by THE COPY TRAVELERS|茨木市福祉文化会館|◉
1204−1212 展覧会の絵 月のひかり sato sakana _ ツダモトシ|BonVoyage
1202−1221 日々を彩る博物図版|恵文社一乗寺店アテリ
1202−1208 春木祐太個展|Pinebrook Gallery|◉
1202‐1207 マキエマキ|ギャラリーソラリス
1201−1224 吉村哲 あそびば  田並劇場編|田並劇場
1201 ウェポンズ|なんばパークスシネマ|◉
1201 羅小黒戦記2 ぼくらが望む未来|Tジョイ梅田|◉
1130−1206 マリウシュ・シプラ「Chopin Residue」|BALC
1129−1214 ニシワキタダシ『つかいにくい図案帖』展|子どもの本屋ぽてと|◉しりとりカレンダーのアイデア
1129−1210 DOUBLE ANNUAL 2026 遠くへ旅する者は多くの物語を語ることができる? 京都プレビュー展|ギャルリ・オーブ|◉
1129−1208 林哲夫作品展 風光ともに流動す|メリーゴーランド京都
1129 梅田哲也 performance "鳴り釜"chef-d'œuvre , de la dernière soirée dans cet espace.|シェドゥーヴル|◉普段はどこにいるかというほどいい客筋、50人ほども集まっていた。
1128−1129 フィジカル・カタルシス:ダンス作品第7番|ArtTheater db KOBE|◉
1124 三田村管打団?|β本町橋|◉
1123 ジャズカラバッシュ
1123 ちいきいと 高架下エレジー篇|プラネットEARTH跡地
1123 動物音楽祭 さる、CORNETS×yumbo|雲州堂
1122−1207 yamyam SOLO EXHIBITION “PORTRAIT"|NEW PURE+|◉
1122−1207 reiko tada GOOD GOOD GOOD|FOLK oldbookstore|◉ますますかわいい。
1122 バイソン祭り|◉
1121−1125 ジュン・グエン=ハツシバ写真展|角野邸|◉
1121−1122 ピナ・バウシュ ヴッパタール舞踊団『スウィート・マンボ A piece by Pina Bausch』|ロームシアター京都
1120−1201 大バッテラ展 谷じゃこ|JAM|◉60号揃うと壮観
1120−1125 晩秋の根本敬まつり|ちんき堂
1116、1124 YOSETE UMEKITA|うめきた公園|◉
1116 ヒンデミットのお誕生日|カフェ・モンタージュ
1115−1214 金光男|大阪中之島美術館
1115−1213 和田直祐 ネバーエンディング、ユ・ソラ 傘は玄関、眼鏡は枕元|TEZUKAYAMA GALLERY|◉
1115−1208 廣田くみこ exhibition epiphragm|エピフラム|gallery yolcha|FLAT space|◉
1115 HAPPY AFRICAN FESTIVAL 2025 𝑹𝑰𝑫𝑻『Memories Pickup』|新長田
1114−1227 ローマン・オンダック|タカ・イシイギャラリー京都
1114−1202 板室温泉大黒屋 現代美術工芸展|岩倉AA|◉
1114−1201 ヒデとサッコのアトリエショウvol.2|FUKUGAN
1114−1130 Single (plan) Double (skeleton)|UMMM Studio
1114−1123 303 apartment Group Exhibtion|303 apartment |◉
1114 DOMMUNE×心斎橋PARCO5th anniversary SPECIAL PROGRAM|PARCO14F|◉
1113−0308 WAVE WEAVE ― 音と織物の融合|HOSOO GALLERY
1113−1213 東慎也、スコット・リーダー二人展|COHJU|◉絶妙な湯加減の絵画
1113−1116 センソリウム|泉涌寺
1112−1116 サマータイムマシン・ブルースサンケイホールブリーゼ
1109−1129 edition.nord+秋山ブク展|KOBE STUDIO Y3|◉
1108−1207 西村大樹 Poetics of Climate|hakari contemporary
1108−1129 アルベルト・ヨナタン・セティアワン「CONSONANCE」|イムラアートギャラリー
1108−1129 上田佳奈「ポーラス・メンブレン」|hitoto|◉
1108−1129 Interbeing / 共にあること|YOD Gallery
1108−1124 視差 Parallex 中谷圭(絵画)・田中洸紀(写真)展|iTohen|◉
1108−1116 幸運な窮地 寺田マユミ|チグニッタ|◉柳多留のような俳味あるテキスト、
1107−1117 マメイケダ展|SHELF|◉
1107−1115 京都振付実験室|SPACE LFAN
1107ー 映画「旅と日々」|◉
1106−0112 C-GRAPHIC/TAIPEI 2020年代台北グラフィックデザイン|京都dddギャラリー
1105 PEAK presents 高架下で買ったレコードだろ|元町高架下モトコー2|◉
1104−1206 “neng and the wind” a solo exhibition by hai rembulan|Calo Bookshop & Cafe|◉すごい数のZINE。
1103 森元暢之紙芝居一座|音凪
1101−0215 プラカードのために|国立国際美術館
1102 SUNSET SUNDAY|京都市市庁舎広場
1101−0112 生誕 130年記念 特別展「西光万吉の表現」|水平社博物館|◉
1101−1130 今村遼佑個展「この世界の覚え方」|eN arts
1101−1116 おおはしたくま個展 HOUSE GUEST|FOLK oldbookstore|◉
1101-1109 はじまりの東吉野オープンアトリエ
1101−1103 ディファレント京町堀アートフェア2025
1101ー 『旅人の必需品』から始まる月刊ホン・サンスシネ・ヌーヴォ、出町座、Cinema KOBE他
1028−1102 鈴木なるみ|プチボワン
1027−1101 大津安以 網の目が綻んだ|Oギャラリーeyes
1025−1207 菊池聡太朗 個展「余りの風景」|千鳥文化ホール|◉
1025−1026 アンビエント茨木|茨木市福祉文化会館
1022−1102 SOMETHING ENTERED|Scent Gallery Cafe Mikayama
1022-1121 今子青佳 デジタルの書|平井嘉一郎記念図書館 1Fギャラリー
1022−1029 続・三々五々 絵付け展|種土|◉
1020−1025 大崎信之展|Oギャラリーeyes
1018-0118 石川直樹写真展 飛鳥・藤原から東アジアへの旅|奈良県立万葉文化館
1018-1109 LinkArchiScape—建築ツーリズムをつなぐ|立誠自治会館、京都府立陶板名画の庭、重信会館、東本願寺視聴覚ホール
1018-1109 堀内拓真個展 星の声を編む|gallery yolcha FLAT space|◉巨きな心象風景に対して、何気ない日常風景のパステル画のよさ。
1018−1103 下町芸術祭 
1018−1103 管弘志個展 本人|POL
1018-1102 和田直子プリントゴッコ展|アーツ新長田|◉
1018-1102 ひとり(ぼっち)|The terminal KYOTO
1017−1102 中尾微々 写真展「凪いでいる」|グッドナイト
1017−1018 PRINT LOVERS OSAKA 2025|堂島リバーフォーラム|◉
1016−1027 振本聖一 fall : melting paint|gallery YOSO
1011−1031 Nukeme Digital Zombies|pinebrookgallery
1015−1019 博覧会の残像|大阪府江之子島文化芸術創造センター[enoco]
1014−1026 北浦和也木彫展|ギャラリーモーニング
1011−0112 ジャム・セッション 石橋財団コレクション×山城知佳子×志賀理江子 漂着|アーティゾン美術館
1011-1101 山本理恵子「Light in the closet」|hitoto|◉
1011−1026 山口洋佑 個展「いっしょにふるえてる」|NEW PURE +
1011−1012 ノアの50年|恵文社一乗寺店
1011 汽水空港10周年フェス|燕趙園芝生広場
1010-1026  光嶋祐介ドローイング展|Nii Fine Arts|◉
1006−1108 小松千倫 ビッグウェーブカミング|VOU
1004−1102 三宅砂織 影色|ARTRO
1004−1029 ダイモンナオ×山崎真理子 風と草|メリーゴーランド京都|◉
1004−1005 オープンナガヤ大阪2025
1004−1013 BIOMAN  POST-RECIPROCITY PRODUCT pop-up「どなちをあぶそるたむん地」|POL|◉自分好みの店の何か(ロゴ、メニューなど)を勝手にTシャツに。
1003-1103 もーやんのオープンアトリエ|宝塚市立文化芸術センター|◉いろんな人が椅子を持ち込むアイデアがいい。会場が凸凹として参加型なのもわかりやすくなって。加えて日替わりの日直、用務員的役割のおばちゃんもいてほどよい形に。
1003−1012 林葵衣個展 くばせのつらなり|KUNST ARZT|◉父とのゆるい会話の断片を作品化、それを天井から吊って楽譜のようにも見えて声が視覚化されていた。
1002−1015 フランク・ロイド・ライトに魅せられて~100年目のヨドコウ迎賓館に挑む~|ニコンプラザ大阪 |◉
1002 石の集いvol.02|木曜バー ポポンス
1001-1015 玩具工芸展 試作と新作|誠光社
1001−1011 archive鳥猿展|APPLEの発音|◉見づらいようにと密に建て込まれた柱のすき間から見る展示。空間が元気になった感じ。
0925−1007 小川雅章 のら百景|オソブランコ|◉
0930 久石譲×日本センチュリー交響楽団いずみホール
0927−1214 手塚治虫 ブラック・ジャック展|あべのハルカス美術館
0927−1012 夢の大棍棒展2025|アートエリアB1|◉
0923−1013 石ころ 小さなてんじ 辰巳雄基とヤマサキエイスケ|ホホホ座浄土寺店|◉
0920−1124 仏教と夢|龍谷ミュージアム
0920−1018 後藤靖香 壽三郎ノ罷リ路|TEZUKAYAMA GALLERY
0920−1018 岩宮武二 かたち|The Third Gallery Aya|◉
0920−0930 上村亮太「アネモネ戦争」原画展|ギャラリー島田
0920−0927 椿﨑和生展|LADS GALLERY|◉
0919−1025 太郎千恵藏 顔の出現 ー 記号になるまえに|ビーク585ギャラリー
0919-1019 Yale School of Art Graphic Design MFA 2025 斜線の記号 an oblique character...|ASAHISONOMA
0919−0930 エブリデイ 和田直子 プリントゴッコ作品展|花森書林
0918−0926 鳥籠展|The 14th moon
0915−0916 フリンジショーケース第2クール SR/Yuria Onishi『律動』、田中みさ+明石麻里子+清水悠『DNA』、加藤綾子『ヴァイオリニストによる(メタ)フィクション』 ※豊岡演劇祭|豊岡ミリオン座|◉
0914−0915 Sound Around 005 細井美裕|ロームシアター
0913-1012 What the body knows 身体が知っていること|MATSUO MEGUMI +VOICE GALLERY pfs/w
0913−1004 神馬啓佑「鑑賞術(水の流れ)|hitoto
0913−0915 平野暁人×篠田千明 もうすぐ消滅するという人間の翻訳について ※豊岡演劇祭|豊岡市民会館|◉
0912−1005 ライフライン茨木市福祉文化会館|◉
0909−0927 山本真人 Tiger Park|Calo Bookshop and Cafe|◉
0906−1025 合田佐和子×川端健太郎 Chimeras|Nonaka-Hill
0906− POTTO×宇加治志帆
0905−0907 反万博特集上映|シネ・ヌーヴォ
0912 Laraaji Japan tour 2025|東福寺塔頭 光明院
0905−0907 Unsound Osaka|VS.、クリエイティブセンター大阪、大槻能楽堂|◉
0901 ペドロ・コスタ特別講義|京都芸術大学映画学科
0831−0912 立花文穂 The ghosts of my life Fumio Tachibana|珈琲ヤマグチ
0830−0927 akamotocommon OSAKA 1970/2025/大阪/坂本龍一|VS.|◉
0830−0831 台湾光譜|紫明会館
0830 Osaka Tiny Film Festival 2025|大阪府江之子島文化芸術創造センター[enoco]
0829-1029 フェリックス・ベルトラン コネクション|dddギャラリー|◉
0829 深夜寄席天満天神繁昌亭|◉
0828−0928 名和晃平 Croquis|ARTRO 
0824−0831 アサダワタル個展 当事場をつくる ケアと表現の交わるところ|とか|◉過去の作品を再構成するだけでなく、今の会場の雰囲気と音を中心に混ざり合って侵食しあうことを意図的にやっていて、今を置いてけぼりにしないところがいい。そういえば展示ってだいたい過去の遺産、けどこれはそうじゃない
0824 ドキュアッタンシアター#大阪|国立国際美術館|◉
0823−1130 神戸六甲ミーツ・アート
0823−0904 Studio Takeuma Exhibition TRAVEL SKETCH|カワチ画材心斎橋店 心斎橋画人画廊
0823−0830 林静一のしごと|思文閣
0822-0926 今に続く柳宗悦の心と眼―1937年の「全羅紀行」をめぐって|大阪韓国文化院 
0822−0913 安藤智 展覧会 「 FANCY♡ 」|惣菜・弁当 あんどう
0822−0831 「箔押しの学校」 第1回 箔版編|HAKU-TION
0820 キムズビデオ|テアトル梅田|◉
0819-0920 ACG Reflections 2 : 移行のメソッド - 川田知志、野村仁、村上三郎|アートコートギャラリー|◉
0819-0830 大和楓 個展 「シッティング・イン・ザ・タイム」|立命館大学国際平和ミュージアム
0818−0830 中岡真珠美 Transience|Oギャラリーeyes|◉
0817−0915 包摂とQ(中村太一、長谷川由貴、繁殖する庭プロジェクト (小宮りさ麻吏奈+鈴木千尋)、水木塁)|京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA|◉
0816-1026  守屋友樹 日やけのあとの Hiding the self shadows|BnA Alter Museum|◉
0816-0906 六根由里香 餅は餠屋|hitoto|◉
0815 豊田道倫 GIG|難波ベアーズ
0812−0817 ヴィオラ・ニコラス どちらからもきた|同時代ギャラリー|◉
0812−0817 元橋寛 Botanical Gradations|同時代ギャラリー|◉
0809-0907 米村優人 big moth、ECHA(藤城嘘、ク渦群、NAZE)|marco gallery|◉
0809−0824 江頭誠 お花のある暮らし|NEWPURE+|◉
0809 カルメンミランダ祭 藤利明&輪島裕介|ショビシュバ
0808-0810  京都学生狂奏祭|熊野寮
0808-  アイム・スティル・ヒア|テアトル
0808 坊ん倶樂~ぼんくら~ vol.18|天満天神繁昌亭|◉桂吉坊「口入屋」他/月亭遊真/ゲスト:桂春蝶
0808 作曲専攻前期作品試演会|京都市立芸術大学 堀場信吉記念ホール
0803−0831 Maud Hasaerts個展 Maintenant, des Deux Côtés(今の両面とも)|マンションみどり
0802−0831 松井一平個展|poyarn
0802-0824 谷内一光時代 躓く石も縁の端|Scent Gallery Cafe Mikayama
0802−0906 上田佳奈「particle」|ギャラリーノマル
0801−1013 タピオ・ヴィルカラ 世界の果て|市立伊丹ミュージアム
0801−0806 回顧展「アスタルテ書房の時代」vol.1 2025|アスタルテ書茶房
0801〜 ニーキャップ|テアトル梅田
7月 samy press|hibi
0730 顔のない男|テアトル梅田|◉
0726−0811 はしもとなおこ個展 To be filled|POL、箱屋|◉
0726 干潟裕子×宮内元子『植物と人生』トークイベント|1003
0725−0731 山本佳世コラージュ作品展「Collage & etc.」|ギャラリー遊気Q
0725− 私たちが光と想うすべて|テアトル梅田|◉
0725−0727 Chronograffiti|名村造船所Black Chamber
0723−0729 遅四グランプリの時代とその周辺展|松坂屋名古屋店本館8階 ART HUB NAGOYA
0722−0802 寺田就子展 塵と星くず|ギャラリー16|◉
0719−0928 民藝から関係は コミュニティデザインの視点から|滋賀県立陶芸の森
0719−0813 Gallery NISHIDA Tribute |Gallery OUT of PLACE
0719−0810 開廊39年のご挨拶|ヴォイスギャラリー
0718−0812 ポール・ケアホルム全国巡回展|ARIA京都
0718−0728 宮岡俊夫展|GAMOYON Gallery
0713 ヘルシーなパーティー|極楽寺
0712〜 カワイハルナ|hitoto
0712−1125 マンガと戦争展2|京都国際マンガミュージアム
0712-0809 築山有城 Exhibition 2025|TEZUKAYAMA GALLERY|◉大きなクスノキでマイクラ的トライ。
0712−0727 水越智三個展 ごろごろ転がる関係ない話|rtgallery opaltimes
0712-0721 Pariwat Anantachina、秋元机二人展「The Sound of Materials」|チグニッタ
0706 曲がった家を作る人−故郷に響く西村朗の音楽|ザ・フェニックスホール
0706 CIRCUS OSAKA 13th anniversary 石野卓球|クリエイティブセンター大阪
0705-0803 国際的非暴力展#SUM_MER_2025|京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA
0705−0726 宮田彩加個展 マクガフィンの余熱|YOD Gallery|◉
0706-0720 Sickboy「Forever Epitaphs」|POL|◉
0705−0817 池田剛介 抽象の裏表|MEDIA SHOP  window gallery|◉
0705−0721 小川重雄写真展「懸造と山岳 Timeless Landscapes 4」|ギャラリー日本橋の家|◉
0705−0721 中尾慶一郎展 やわらかく 不確か|iTohen|◉
0705−0714 Exhibition 「WE THE DAY」|OAG Art Center Kobe|◉
0705-0713 elements 03 CLIMATE  Part Ⅱ 風景のはじまり|graf porch
0705 物々交換DJ|堀川会議室
0704−0907 残影の影|京都芸術センター|◉ジョアンナ・リュの畳み掛けてくるような尋問テキスト映像、かなり怖い
0704−0713 山から眺める海、間を通る風 吉浦眞琴個展|柴田町画廊|◉
0704−0713 尾柳佳枝 絵の展示 いい絵とめっちゃいい絵があります|ギャラリーササキ商店|◉
0702 ひろせべに個展|KOUSAGISHA GALLERY|◉
0701−0727 土田ヒロミ展|LADS GALLERY
0701−0720 藤原なおこ個展 FLOW LIFE|ザジ・ヘアー|◉
0701-0713 bookish|ギャラリーマロニエ+KUNST ARZT|◉
0701−0713 鶴巻育子写真展 ALT|ギャラリーソラリス|◉作家性に囚われすぎないテキストの使い方(キャプでなく写真と等分の関係に)、愚直な視覚化のおかげで視覚障害の世界を垣間見た
6月後半 二ノ宮久里那|FOR/M
6月 服部しほり|KAHO GALLERY
0629 「ゲイ・カルチャーから考える多様な社会」田亀源五郎 × シモーヌ深雪|エースホテル京都
0628−0907 土田ヒロミ写真展 ヒロシマ・コレクション 1945年、夏。|中之島香雪美術館
0628-0713 山本精一画展京都編|gallery green&garden
0628-0713 drifter , lovely , pure for-botanical exhibition|GULIGULI|◉
0628-0713 髙橋あゆみ個展 PAPERFIELD|NEWPURE+|◉デザイン性と掴み取れないぐらいの物語性、清潔な画面、なにより線がいい
0628-0713 makomo 赤おじさんと白いイヌ|FOLK oldbookstore|◉
0628 豊田道倫 GIG in 西成山王|イチノジュウニノのヨン|◉
0628 ブリュッセル・レポート 描きたくなる暮らし|SUIMON HOTEL|◉
0627-0727 片山達貴個展 犬の影 / The Shadow of the Dog|PURPLE|◉犬を通してみる世界。それも犬目線でみたいな単純さでもなくて、いろんな視野が含まれていてすばらしい。
0627−0711 菊地敦己 机上の空間|思文閣
0627−0803 スケッチーズ|八瀬の石黒さん家から見た世界|京都精華大学ギャラリーTerra-S
0621−0823 art bit – Contemporary Art & Indie Game Culture – #5|ホテル アンテルーム 京都|◉
0621−0726 石塚源太「Absence」|アートコートギャラリー
0621−0712 高瀬栞菜「After the Same Moon 同じ月を見た、そのあとで|イムラアートギャラリー|◉
0621ー0629 written by POP UP|INSIDE MY GLASS DOORS|◉
0621−0622 ONKAIオープニング 中川真、梅田哲也×鈴木昭夫×宮北裕美|十津川村
0619-0717 上田佳奈、HARUNA SHIKATA Tone|YOD KYOTO
0617−0622 小坂美鈴 編集すること|KUNST ARZT|◉
0614-0719 藤本純輝 トリやチョウやミツバチや|COHJU
0614-0721 上村 洋一 Waterforest|hakari contemporary|◉
0614-0706 木澤洋一傑作展 人間うまく描けない|gallery yolcha
0614−0705 あるカタチ 土屋未久、中﨑由梨、山本愛子、渡辺千明|MtK Contemporary Art|◉同じ形を繰り返し描く渡辺さんの絵の静かなマッドネス。
0614−0705 西太志 遠くで降る雨:Rain Falling in the Distance|GALLERY ZERO
0614−0629 Kenny Pain個展 MEMORIAL OF MEMORIES|POL
0614−0627 今、何かを着ているみなさんへ|新開地アートひろば|◉最終日のファッションショー「わらわばわらえ わらわはわらわれる いわれはないわい」を拝見。過剰にアゲすぎずに、けど、ちゃんと演出はあって。なんだかんだいって、自分がつくった服を着て歩いてるひとはみんなうれしそうだった
0614−0625 写真家・林忠彦がみた昭和|ギャルリ・オーブ|◉
0614-0623 大平一枝と鈴木安一郎 合間を巡る。|iTohen
0614−0621 元町アートブックフェア|喫茶朔望
0613-0712 小西真奈 夜の川、水辺、公園|CANDYBAR
0607−0726 表現のそれから アートと障害のアーカイブ・京都|京セラギャラリー
0607−0706 梅津陽一 知られざる版画展覧会|アートゾーン神楽岡
0607−0628 川口奈々子個展-どこへ行くかは内緒|studio J|◉
0607−0628 黒田武志「空の途中の設計図」|hitoto
0607−0624 時吉あきな個展 香・蕉・旅・遊|歩歩琳堂画廊
0607−0623 山根大典|メリーゴーランド京都
0607 PRADA MODE|うめきた公園|◉
0606−0609 kondaba演劇公演『棟梁ソルネス』 |大内木工所跡地|◉
0605−0609 ART OSAKA 2025|中央公会堂|◉松岡日菜子の絵の迫力。
0602−0607 山景美季|O gallery eyes
0601  Concrete Poetry Party3|environment 0g
0531−0629 髙橋穣 Sense of Wonder -幽⽞|MARCO GALLERY|◉
0531−0628 髙倉大輔個展 omni prism|TEZUKAYAMA GALLERY
0531-0616 安野谷昌穂、髙屋佳乃子 ENYU|haku kyoto|◉
0531−0609 廣田くみこ リビングとわたしのしんぞう|iTohen|◉
0531−0628 嶋谷歩美展 ピンクじゃないか|あとりえひこ|◉
0530-0706 鴨居玲展 見えないものを描く|美術館「えき」KYOTO|◉
0530-0706 風に吹かれて 東アジア美術における気象の表現|大和文華館
0530−0628 元永彩子 object、object、object|yacipoci
0530-0627 マタタビ防空壕ギャラリージャスミン
0529−0611 関健作 Mind Everest|ニコンプラザ大阪
0528−0610 世代のバトン|ルクアイーレ sPACE|◉
0527−0611 中島麦 TRACE|LUCKYSHOP
0527−0607 工藤夏海展 おちびちゃん、話を聞かせて|Appleの発音|◉
0527 オランダ・日本 共同インテグレイテッドダンス公演 『UNUM』&『Iungo』|ロームシアター京都
0525−0623 松延総司 "Direction of Materials"|BO/OK 
0525 こんがりおんがく祭2025|味園ユニバース
0524-0616 尾崎和美「道草ボタニカル」|四季の企画室 野の 福田商店
0523−0622 Kansai Art Annual 2025 CO|心斎橋PARCO 9F EVENT SPACE|◉
0523−0622 鈴木幹雄 写真集発刊記念写真展 命の記憶 沖縄愛楽園1975|PURPLE|◉
0523 ファジル・サイ大阪フィルハーモニー交響楽団ザ・シンフォニーホール|◉
0523 豊田道倫トークとミニライブ ゲスト:安田謙一|本の栞
0520−0601 森本紀久子 立体作品展|LADSギャラリー|◉
0518〜 トレンケ・ラウケン|シネ・ヌーヴォ |◉
0518 日本橋ストリートフェスタ2025|日本橋
0517-0622 「仮(葬)ーkari(sou)ー」揺らぐ葉と吹き抜ける風|KOBE STUDIO Y3
0517-0615 リュ・ジェユン 人生の端っこで出会う鳥|ギャラリーNEUTRAL|◉
0517-0615 高瀬川モニタリング部のつくりかた|ギャラリーNEUTRAL|◉アーカイブ上手、というかアーカイブも作品という意識で
0517-0615 高橋禎彦個展|ギャラリー原野上|◉ぬるっとした形状のガラス、水を閉じ込めたように庭が映り込む
0517−0601 修復の練習|The Terminal KYOTO|◉
0517−0525 紅子の色街探訪記|飛田会館
0517 映画とは何か 廣瀬純|FRAME in VOX
0516−0601 Before it becomes a line, Curation by ジダーノワ アリーナ|アートスペース感
0515− 赤城美奈|イグエムアート
0515−0518 ルサンチカ 更地|京都芸術センター
0514−0531 私は熱帯雨林で新種の動物を発見しました。 国谷隆志|+1art
0511 GIVE ME VEGETABLE × ターンオン多賀|胡宮神社
0510−0531 法貴信也|MtK Contemporary Art|◉展示に添えられた清水穣のテキスト
0510−0511 OPEN STUDIO|punto
0510 「ラニュイ パルファン」菊地成孔ライブ&トークショー|阪急うめだ 祝祭広場|◉
0509−0607 児玉房子1960−1980|The Third Gallery Aya|◉きちんと撮影された過去の日本は映画のワンシーンのようにしか見えない
0509〜 新世紀ロマンティクス|テアトル梅田|◉
0508−0623 ニュー博物誌|阪急うめだ本店ショーウィンドー|◉思いがけず宮田彩加さんの作品多数。しかし難しい場所
0507−0928 なぜ「朝鮮人」が戦犯になったのか|高麗博物館
0507-0531 北辻良央展|+Y GALLERY
0503−0622 スキマをひらく 乾久美子、小山田徹、田中功起、副産物産店|京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA|◉
0503−0621 ケリス・ウィン・エヴァンス|タカ・イシイギャラリー 京都
0503−0525 おおうちひなこ えとえとえ|ギャラリーヴィー
0503−0510 李恵仙個展「In The Colony」|元木材倉庫
0502−0511 ギャラリーview そのときのアメリカ村|ギャラリーモーニング|◉
0501-0615 CUT A LOG - VOU/棒 10th Anniversary book - 展|VOU/棒|◉108組参加しても雑にならない引き締まった展示空間、見事
0501−0601 makomo art show はずれ|オソブランコ|◉
0501−0511 松島星太 Till someone whispers|TORINOKI FURNITURE|◉
0501−0511 #01 写真と版画|Hatoba Gallery|◉
0430−0504 Emerging Artists Osaka 2025|enoco
0429−0524 大力拓哉・三浦崇志展|Calo Bookshop & Cafe|◉
0427−0510 モリッツ・ホルフェルダー The sea breathes|今宮神社御旅所
0426−0628 生誕100周年記念 松本奉山 水墨画で世界を描く|大阪大学総合学術博物館
0426−0622 池原悠太 × Omult.Venzer ロックと演歌 (仮)|A-LAB 
0426−0615 舟を呼び、舟に呼ばれる展|京都場|◉
0426−0601 蒐集家・池長孟の南蛮美術|神戸市立博物館
0426−0601 すべてを描く萬よろず絵師 暁斎中之島香雪美術館
0426−0511 コジマユイ個展 日本統治時代の台北近代建築|& Do's Niko|◉
0426−0511 高田洋三 ラロ・マイヤー 渡邊耕一 ダナ・フリッツ|単子現代|◉
0426 ちいきいと vol.41 〜55年後の万博篇|広陵町自治会館
0425−0506 qp・磯部守「装飾であり絵」|itou
0425−0511 佐藤真優 白昼の街|kumagusuku SAS
0424−0504 恵風 春の版まつり|ギャラリー恵風|◉
0419−0622 Xanthium occidentale オオオナモミが語るもの 岩谷雪子|奈義町現代美術館
0419−0615 超国宝|奈良国立博物館
0419−0505 横浪修 心緒|haku kyoto
0419−0504 artgallery opaltimes9周年記念展 きゅうり理科カッパ|artgallery opaltime
0419−0427 熊野寮広報局 私たちの権利/彼らの権力|京都大学熊野寮|◉
0419−0427 下村悠天個展 PORTAL|KUNST ARZT|◉
0418−0525 チャンネル16 松元悠 夢|兵庫県立美術館
0418−0518 スピードの物語|瑞雲庵
0415−0511 京都版画トリエンナーレ2025|京都市京セラ美術館|◉版自体に遊びがある若木くるみ、班と版の親父ギャグのようでいて批評性のある版行動など、強い作家が揃っている
0418−0420 唐組 第75回公演 紙芝居の絵の町で|湊川公園
0415−0601 伊東深水 時代の美、つややかに|京都府立堂本印象美術館
0415-0427 アトリエリッケンバッカー5thエキシビジョン|ギャラリーマロニエ|◉
0415−0426 櫻井類個展 変わりゆくさまをずっと見せてよ|ギャラリー16|◉
0414 岸政彦×朱喜哲|ぶんこも
0412−0426 牧野和真 color of snow|御池ギャラリー
0412−0331 水辺サファリの東横堀川高麗橋本町橋
0412-0608 京都芸術センター開設25周年記念展 そのへんにあるもの|京都芸術センター|◉
0412−0511 副産物を訪ねてアートを考える|堀川新文化ビルヂングショーウィンドウ&階段
0412-0511 三田村光土里のしごと Weaving Everyday|現代美術製作所、吉田亮人 The Dialogue of Two|Su、林田真季 Silent Echoes of the Cedar|hakari contemporary、千賀健史・林田真季 After all|RPS京都分室パプロル、
0412-0511 ダニー・モリオカ 境界のない余白|鴨葱書店|◉
0412-0511 山本アキヒサ 丹光|UMMM Studio|◉
0412-0511 安東佳介 祈りの観測   Prays You.|古 -ful-|◉
0412-0511 KG+SELECT|堀川御池ギャラリー|◉
0412−0420 SHIFT80  私たちの暮らしにようこそ。さあ、対話しましょう。|京都大学吉田寮ビリヤード室、吉田寮写真部 京大吉田寮吉田寮食堂|◉
0412−0503 黒瀬正剛 Field|hitoto|◉少しずつ着実に新しいやり方を見つけていく制作スタイルにしびれる。
0411−0608 「BOOKS 水戸部 功×名久井直子」大阪巡回|竹尾淀屋橋見本帖|◉
0411−0518 岩橋優花 光の根|PURPLE|◉
0411−0511 showcase #13 ひとの気配 Human signs|eN arts
0408−0608 落語であーっ!と展|滋賀県立美術館
0405−0414 北浦和也 small rocket room|夜長堂
0404−0428 中島麦 DIVING to COLOR OCEAN|京都蔦屋書店
0403−0525 4・3 Art Project 1部「裏」編 藤原勇輝|いくのパーク|◉
0401−0531 ジャズとダンスのニッポン|関西大学博物館
0401−0422 川勝徳重原画展|京都蔦屋書店
0329−0601 ザ・トライアングル 迎英里子:approach 3.1|京都市京セラ美術館|◉
0329−0525 パウル・クレー展|兵庫県立美術館|◉
0329−0414 3人展「スキマ」 キムラユキ,N/A,ぽじこ|NiDoNe
0329−0413 片岡メリヤス個展 容器と液体|NEW PURE+|◉作品を液体に見立てて、ひとつひとつに容器とテキスト付き。過去の作品集なども凝ってる
0329 マルガサリ ガムラン公演 ふるえ ゆらぎ ただよう| クリエイティブセンター大阪|◉ゆるゆるとしながら音があちこちに動き続けるよさ。柳沢英輔さんのゴング隊。
0328−0420 出張なみのはな美術館 〜家族で作る架空のミュージアム〜|gallery yolcha
0326−0412 ヒュー・ヒュー Hew・Hue|+1art|◉
0322-0406 いとうひでみ巡回個展 あの子の中身はなんだろな〜What’s going on inside that girl?〜|artgallery opaltimes|◉
0322−0413 濱口健 個展 近況|POL|◉「当確」の文字に梅宮辰夫千葉真一松方弘樹山城新伍北大路欣也バブルスター軍団の上裸画像にかわいい犬猫鼠やモアイ像をあわせるなど、文字と画像のえぐいコラージュが絶妙。「The roots of dub」「あんたこの世をどう思う」「日本船舶振興会
0322−0401 moshimoshi|Kit
0322−0330 震災にあった子どもたちと絵を描く会ピントゥーラ|大手前アートセンター
0321−0506 梅津庸一 空転する美術の営為|ビーク585ギャラリー|◉
0321−0407 安藤裕美・梅津庸一 造形世界における連弾|GALLERY URO|◉
0320−0603 民具のミカタ博覧会|国立民族学博物館|◉それぞれのミカタを促す展示
0320−0525 herstories 女性の視点でたどる美術史|京都市立芸術大学芸術資料館|◉
0320−0415 スケラッコのシーン / Sukeracko’s Scenes|京都岡崎 蔦屋書店 GALLERY EN 
0320−0406 unpis個展 SHAPE FREAK|FOLK old book store|◉
0320−0331 梅田哲也展|水門|◉
0320―0330 Azuma Makoto Exhibition X-Ray FLOWERS|京都新聞ビル地下1F
0320−0325 岩田美智子 個展|gallery MARUNI 神戸店
0318−0323 東松至朗写真展 VIEW OSAKA あれから10年 「有為転変」|ギャラリー・ソラリス
0315−0506 エディション・ノルト「ファクトリー KIIIIITO」|KIITO|◉
0315 中之島映像劇場「1970年」|国立国際美術館
0314−0413 中村幹 影にそそぐ|the three konohana|◉高校時代から陶芸を
0314−0323 木村直「大阪にあったハンセン病療養所」|千鳥文化ホール
0313 民俗学からはじめる本屋歩き|誠光社
0312−0406 kumagusuku2013-2025 THE BOX OF MEMORIES|ホテルアンテルーム 京都|◉
0308−0329 なかくぼかおり陶展 はこにわ|KOBE STUDIO Y3|◉
0308−0324 齊藤彩絵画展「或る日の女」|iTohen|◉迫力あるサイズ、あえて密度濃く余白をせばめた展示で絵画が迫ってくるよう。展示もあって人物とか、花瓶とか明瞭なモチーフのものが見やすい。
0308−0323 ランの繭とカフカと幽霊|KOBE STUDIO Y3|◉
0308−0323 Himemoto Collection ヒメコレ!現代アートコレクションでめぐる時空旅行 |奈良市美術館
0308−0309 新建築書店 | POST |SUIMON HOTEL|◉
0305−0404 BEYOND BORDERS 創造の森へ ATELIER YAMANAMI × KARIMOKU FURNITURE|Karimoku Commons Kyoto
0303−0330 AOKI takamasa写真展 PHOTOGRAPHY|BLOOM GALLERY|◉お香のように音楽(フィールドレコーディングの音とアンビエントな音楽)が流れる空間での展示。
0308−0323 103歩のエラー 中島 麦×赤星マサノリ|+1art
0306−0603 大阪の民藝運動―三宅忠一の眼—|大阪日本民芸館
0304−0322 キタミノル「絵話 - 帰り道は足りない」|Calo Bookshop & Cafe
0301−0420 大原大次郎〈実寸〉|vou|◉
0301−0330 澤田華「リビング・デッドの足並み」|HAPSオフィス
0301-0323 山本恵個展 風のジムナジウム|gallery yolcha|◉ゆっくりとまわると見てしまう。ベースは提灯の軸、形がほどいい。
0301-0316 いとうひでみ W.G.I.T.G|Folkoldbookstore|◉
0301-0302 OPEN ARTISTS’ STUDIO 2025
0228−0306 ARTISTS' FAIR KYOTO 2025|◉
0227−0902 加藤泉×千總:絵と着物|千總ギャラリー|◉
0223−0224 KYOTO CHOREOGRAPHY AWARD 2024|京都府府民ホールALTI
0222−0506 貝に沼る 日本の貝類学研究300年史|大阪市立自然史博物館|◉
0222-0322 栗田咲子 Private Zoo|Gallery Nomart|◉初のPパッド絵。ホックニーからの連想でギャラリーから依頼したという。誰かに言われてみないとやらないこともある。
0222−0310 河田潤一exhibition2025 LIFE2|夜長堂
0222−0303 「ぐねる」「トンネル」ねるneru企画|OAG Art Center Kobe
0221−0317 赤羽由衣 ホットブルーバカンス#44|◉元気になる絵、ほどよいテキトー具合もうまい
0221 涅槃 TRANCE2025|豊中市立文化芸術センター
0218−0223 NSCLAW / 丹羽奈々個展 いきもの|KUNST ARZT|◉ドローイングも立体も衣装もで奇妙な生物を表す
0217−0224 市原佐都子/Q キティ|ロームシアター京都|◉生真面目すぎると感じた。かわいいという言葉はまだ有効か。延々とループするようなにゃんにゃん音楽と肉人間は好き
0216−0228 qp 喫茶店の水|誠光社|◉出版依頼の率直なメール文と企画書が貼り付けてあった
0215-0315 三苫ケイト & 山口遼太郎 浮島:Floating Island|hakari contemporary|◉
0215−0315 福岡道雄 何もすることがない。|ギャラリーヤマキファインアート
0215-0308 はしもとなおこ「放つ」|hitoto
0215−0224 京大吉田寮~記憶と想起の結節点~|中津商店街 コモンスペース・ハナヤ
0214―0313 ジダーノワ アリーナ「Fictitious」|N project|◉かなり自省的な映像にしてこのタイトル。
0214−0224 山下雄登写真展 塩屋的マチエール|旧生田邸/塩屋的住環境の家
0214−0224 Ryota Urasaki  君は荒波の中で光を見たか|ギャラリー301|◉
0212−0302 秦直也『いっぽうそのころ』原画展|ぽてと|◉
0208-0329 In Front of Behind 〜 インゴ・バウムガルテン+鈴木崇|HRD FINE ART|◉縦横の線と凸凹が多くて、やや傾いた建物とスクエア感のある作品との相性よし。
0208−0224 たてものめがね まちめがね展|VS.
0208-0224 出張ポポタム|FOLK old book store
0208−0224 Q-enta|iTohen
0208−0216 京都芸術大学卒業展|◉
0207−0211 京都市立芸術大学作品展|◉
0207−0329 木下令子 𝙐𝙣𝙣𝙖𝙢𝙚𝙙 𝙝𝙤𝙪𝙧𝙨|SUCHSIZE
0207−0223 石山さやか個展 ストレッチ|トランスポップ|◉日々のストレッチのように手を動かしてきたドローイングの記録。精進ぶりが伺えるノートの切れ端がよい。
0207−0211 田中秀介 お前と過ぎ去らせた日の目の引き出し|クリエイティブセンター大阪|◉広い空間も区切ったり背景として活かしたりで、ここでの絵画展のひとつの到達点
0207  黒岩あすか + orhythmo + Tokiyo Ooto|難波ベアーズ
0205−0224 フジイフランソワ ムスヒ の つれ つら なり なり|東大阪市民美術センター
0204-0223 キュレーションを公平フェアに拡張する vol.3 (こどもの)絵が70年残ることについて|MEDIA SHOP 
0204−0216 林勇気 すべては遥か彼方に そしてその中間にあるものについての物語|豊中市立文化芸術センター
0204−0210 空中線書局30周年展 ファザーランド・ハイキング |恵文社一乗寺店|◉
0204-0208 喜多秀和 1001kisses|Calo Bookshop & Cafe|◉
0201−0316 スローイング・スパゲティ|京都芸術センター
0201−0228 迫 鉄平 パワーショットのエルドラド|eN arts|◉地下のスライドショーで写される写真ごとにイイね、イイね、ウン?、イイね、ウン?と判断ごっこをやってたら、あ!で説明された展覧会概要があった。
0201−0223 NAITO SHIHO solo exhibition「roooom」|MUYO
0201-0216 谷内一光時代 完璧じゃないけど美しい|NEW PURE +
0201−0216 音箱展|新開地アートひろば
0201−0202 岡田利規×藤倉大 リビングルームメタモルフォーシス神戸文化ホール|◉人を主役にしない舞台。
0201−0202 国内ダンス留学@神戸10期 Newcomer/Showcase#2 たゆたえども、沈まず|ArtTheater dB KOBE
0201 Noism0 / Noism1「円環」ツアー|びわ湖ホール
0131−0224 工藤冬里陶展 伏焼ノ創|音凪
0129−0215 囁くマネー 池田慎、岡本奈香子|+1art
0128−0203 jobin. 博士のあの頃|恵文社一乗寺店
0128 ICA Kyoto Talk 005 四方田犬彦「どこまでも未知なゴダール」|京都芸術大学|◉
0125−0222 田中愛弓 Hide and Seek|The Third Gallery Aya|◉
0125-0126 とつとつダンスパフォーマンス公演in大阪|アートエリアB1 |◉目を見る、触れることを意識的にやることで、それだけでも動きが生まれること。映像家の石田さんが朗読したテキストだったかに、動きを見ることの面白さはまだ追求されてないこと、体育の授業の見学が視点を変えていけば面白かったと。
0125 三田村管打団?|旧グッゲンハイム邸
0125 「月に憑かれたピエロ」をめぐる冒険|フェニックスホール
0124−0222 木村彩子個展 此処や彼処|CANDYBAR Gallery
0124−0126 Compufunk Records 28th Anniversary|Compufunk Records|◉
0124 山中透/古橋悌二 DUMB TYPE THEATER LPリリース記念イベント|Club Daphnia 
0123−0402 南琢也 Takuya Minami w/|dddギャラリー|◉
0122 GOFISH、黒岩あすか+ remainingresidue + foreign.f〜|難波ベアーズ|◉
0120-0126 第51回 現代美術―茨木2024展 池上恵一、岩間一真|おにクル
0119 管啓次郎ヘテロトピア集』刊行記念「語られざる物語の行方」|toibooks|◉
0119 ちいきいと vol.40|兵庫県立美術館
0118−0323 自生するキメラ 長谷川由貴、米村優人|BnA Alter Museum
0118−0323 BUTSUDORI ブツドリ:モノをめぐる写真表現|滋賀県立美術館
0118−0223 リテラル コリジョンズ/文字通りの衝突|半兵衛麸五条ビル2F ホールKeiryu
0118−0216 三保谷将史:『写真』をめぐる|ビジュアルアーツギャラリー
0118−0214 KAMIZU exhibition 北川一成佐内正史新津保建秀、田中良治、林美木子、布施琳太郎、山本尚志、米澤柊|YOD Gallery
0118-0209 中尾美園個展 エトランゼのまなざし、不確かなおもざし|Gallery PARC
0118−0202 尾柳佳枝 周辺の額縁|FOLK oldbook store|◉
0118−0127 陶器のある風景ー器×絵画×写真 3人展|iTohen
0118-0119 第6回大大阪お茶会|OMMビル
0117−0227 平野愛 写真展「LIGHTSー灯りを作った、街と人。 |デザイン・クリエイティブセンター神戸|◉
0114-0125 人長果月展 figura ovalis|ギャラリー16
0113-0329 GUTAIは生きていた|ICHION CONTEMPORARY|◉
0112−0119 崇仁すくすくセンター2024年度活動報告展|下京いきいき市民活動センター 1階ロビー
0111−0316 坂本森海 火と土と食べたいもの|京都市京セラ美術館ザ・トライアングル|◉
0111−0128 震災30年 津高和一展、WAKKUN展|ギャラリー島田
0111−0224 高田マル 日記が手紙になるとき 生まれるのはあなた 知らない巨人は友人|VOU
0111−0211 Dessine-Moi Un Mouton ~羊の絵を描いてよ~ 宇宙用の絵画たち 関口正浩、和田真由子|京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA|◉
0111−0211 ダイヤモンドから夢を放つペルセウス 阪本結、下村悠天、橘葉月、西原彩香、峰松沙矢|京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA|◉
0111-0209 腑とハライソ chelsea chiyoco×Ato1snow|gallery yolcha|◉スノードーム。呪物的にも見えるオブジェ。
0111-0209 “生まれることと”一人歩きすること 平尾未来、中畑良考|Marco Gallery|◉
0111−0202 あたらしい友だちとの遊び、もしくは蜃気楼|アトリエひこ・となりの三軒長屋|◉
0111−0113 神戸クラシックコメディ映画祭|旧グッゲンハイム邸
0110−0119 「100年後」の7年後|マガザンキョウト
0107−0119 味岡伸太郎 分岐するモダニズムMEDIA SHOP gallery
0105−0126 阿野義知個展 阿野展|NEW PURE+|◉ユポ紙にボールペンの多様な書き跡。ノールックで描いた線。

2024

気になる展覧会やイベントのリスト ◉訪済
'24

12月 釣崎清隆|Torary Nand
1223−0329 TETSUYA GOTO i WANT YOU あなたがほしい|旭荘
1221−0113 Kyoto Art for Tomorrow 2025 ー京都府新鋭選抜展ー|京都文化博物館
1221−1222 国内ダンス留学10期 フーーーーーーガ!|ArtTheatre dB
1220 豊田道倫 & New Session、山本精一 & 水平トリオ|なんばベアーズ
1217−0302 生誕120年 人間国宝 黒田辰秋 木と漆と螺鈿の旅|京都国立近代美術館
1217−0115 waiting days Photo Exhibition Ai Hirano with Takuo|誠光社
1215-1223 國府理《相対温室》循環プロジェクト|京都市立芸術大学 B棟1階 交流室
1215  ONJQ|アバンギルド
1214−1229 川村摩那・木田陽子 二人展 6文字|Alternative Space yuge
1213−1215 想像の犠牲|ロームシアター京都 ノースホール
1212−1222 共生の芸術祭2024「いま、なにしてる?」|京都市美術館別館
1211−1229 池内美絵・太田朋 羽根にまつわる展覧会|舫書店
1210−1221 ズガ・コーサクとクリ・エイト二人展|スペース○○
1209 ULAセミナー# 20 制作と批評 福尾匠、田中功起京都市立芸術大学 講義室12
1207−0119 中島らも没後20年特別展 ぼくがうまれたまち|開明rooms
1207−1228 小橋陽介 そうゆう態度|hitoto
1207−1222 春望 Gazing at Spring|The Terminal Kyoto
1207−1222 天使ZURA 木葉絢子、岩瀬ゆか、他|ギャラリー佑英、gallery milu
1207-1210 qp個展「明るさの前」|べつの星
1207−1208 空間現代大阪公演|日本図案館
1207 ゑでぃまぁこん 微音ワンマン|グッドナイト 
1207 小峰ひずみ×外山恒一  新しい政治活動の技術|MARUZEN&ジュンク堂書店梅田店|◉
1206−1228 稲垣智子 此方彼方-こなたかなた|The Third Gallery Aya
1206 HYPER GAL、Tokiyo Ooto|Namba BEARS|◉
1205−0219 MIKADO2「Do You Know Me?」|艸居アネックス
1205−1215 アニュラスのじゃぶじゃぶ池/omnium-gatherm|ギャルリオーブ
1204−1214 FROM FORM 岩瀬ゆか× unik [曖昧融合]|gallery, あるゐは
1203-0202 WAKKUNのもらった種とまいた種|BBプラザ美術館
1203−1212 竹下 麻衣展 ささやかな日々|LADS GALLERY
1202−1208 楽しんでいこうや西岡フライヤー展 チラシバカ一代2024|吉田寮食堂
1202−1215 住み方発見!! Home Life Diaries in Japan展|ギャラリー日本橋の家
1202-1214 濱田有美 さすらいぱーく|gekilin.|◉
1201−1215 家の神さま|誠光社
1130-1215 毒消草の夢 デトックスプランツ・ヒストリー|The Third Gallery Aya
1129−1207 トヨクラタケル個展 永遠の子|乙画廊|◉子どものことを考えながらの制作の話。
1128−1130 きつね囃子~うそみたいなほんまのはなし~|豊中市立文化芸術センター|◉会場ツアーを前提とした演劇の舞台セット、手作り博物館のような展示構成。ユニーク。
1123−1202 作村裕介展 休息の日々|nowaki
11.23−24 STREET 2024in北御堂|◉
11.23−24 しょんべんフェス2024|十三246GABU, グランドサロン十三
1122−1215 橋爪皓佐個展「波のまにまに」|イチノジュウニノヨン
1122−1124 福井裕孝 シアターマテリアル|THEATRE E9 KYOTO
1122 AIRΔ vol.13 リスキー・ラズアルディ Rizki Lazuardi
スクリーニング/トークイベント|キツツキ|◉
1121−1126 晩秋の根本敬まつり|ちんき堂|◉
1120−1215 西淑個展 bed|kousagisha gallery 
1120−1128 生動2024|堀川御池ギャラリー|◉
1119−1130 河上隆昭展  なぜコムデギャルソンの古着は XSばかりなのか|パンとお話 Appleの発音|◉
1119-1208 日常記憶地図 堀川・大宮・千本編 1950s - 1970s|余波舎/ NAGORO BOOKS
1118−1130 中比良真子個展 Transparent room|gekilin.|◉
1117−1222 野原万理絵 絵画になるまで|新開地アートひろば
1116−1125 岩瀬ゆか個展|LENTO|◉
1116−1130 「E is for Elephant 黒野大基の象」作品集刊行・記念展|誠光社
1116−1229 宮坂直樹 Surspace 3|VOU|◉
1115−1215 ラジオ劇「植物の声を聞く」-植物数学への道#1-3|Y3
1115−1201 Come Across a Passage ​市川詩織、高瀬栞菜、谷口典央|haku kyoto|◉ちょうどいい3人展
1109-1202 Keeenue個展 Our Weight, Wait Hour|京都 蔦屋書店|◉

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2023

気になる展覧会やイベントのリスト。◉訪済

'23
1227−0108 高島屋×京都市立芸術大学 NEW VINTAGE|京都タカシマヤ6階美術画廊
1224 共同体研究記 vol.1 話題記念|MoMoBooks
1223−0127 黒宮菜菜 たまのうつわ |ギャラリーノマル
1221−0127 山田周平「逃走、キャンセル、自由、反抗、逸脱、切断、ロマン」|ARTRO
1220 tptptbtbtu|SPACE EAUUU
1216−0218 久門剛史 Dear Future Person, |京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA|◉
1216−0212 生誕120年 安井仲治 僕の大切な写真|兵庫県立美術館|◉カメラを向ける対象選びのバランスのよさがひしひしと。中之島メーデー風景、朝鮮集落、サーカスの女、猿回し、高校野球の結果と戦果を伝える掲示板と犬が同居する街角…。初期作から見られる大胆なトリミングにも驚く。中距離で撮った人物写真を思い切り顔に寄せるような。半静物フォトの《斧と鎌》とかも。シュルレアリスムの手前、ちょうどいい塩梅。
1216−0204 「シュルレアリスム宣言」100年 シュルレアリスムと日本|京都文化博物館|◉
1216−0114 二名良日の草輪のリース展4|ハクトヤ
1215−0121 confidential 00005|eN arts
1215−1224 ミニマル美術|Kunst ARZT
1215-1217 谷中佑輔 空気きまぐれ|京都芸術センター
1215 京芸現代音楽研究会club MoCo第2回定期演奏会 音楽史の並行次元、一つの可能性|アンサンブルホールムラタ|ラッヘンマン「ムーヴマン(硬直の前の)」他
1215 勝手にまち探訪灘編6|灘エリア
1214−0131 梅津庸一・神崎倍充 二人展 ひげさん|艸居、艸居アネックス|◉
1214−1216 ART in OFFICE “SESSEN”|DMO ARTS
1212−1224 How are you, PHOTOGRAPHY?|ギャラリーマロニエ
1209−0204 日本考古学の鼻祖 藤貞幹展|京都文化博物館|◉キャプションがんばっていた。
1209−0128 黒宮菜菜展 たましいのかたち|A-LAB|◉
1209-1225 古武家賢太郎展 1998|チグニッタスペース
1209-1224 山根大典|GULI GULI
1209-1210 Play Through Place 1 淡水とkondabaの場合。|大内木工所跡地
1208−0128 ANTEROOM Transmission vol.2 - re+habilis|アンテルーム 京都
1208−1217 本田このみ 木版画展|ギャラリーモーニング 
1208 ねくたい 山本精一、Tokiyo Ooto|SUBMARINE
1207−1221 みんなの四コマ漫画展|花森書林、喫茶ポエム
1203−1224 ぐるちゃんと愉快な仲間たち~CAP HOUSE 本気の遊び場|Y3
1203−1214 筆跡の奏|ひらおユニバーサルギャラリー
1203 全日本赤犬歌謡祭|味園ユニバース|◉大阪の唐十郎CKBか。テキトーそうでちゃんとしてるその塩梅。
1203 ショートフィルム『夜の舟』|扇町ミュージアムキューブ
1202−0225 伊庭靖子公開制作 伊庭靖子の見かた、描きかた|なら歴史芸術文化村
1202−0113 水木塁 若者のすべて 路上の花|半兵衛麸五条ビル2F ホールKeiryu|◉
1202-1224 阿野義知 ANOTEN|Kousagisha Gallery|◉
1202-1224 鮫島ゆい展 afterglow|2kw gallery
1202-1224 勝木有香展|CANDYBAR Gallery
1202−1223 谷澤紗和子展 矯めを解す|studio J|◉
1202−1218 上村亮太 すきとおった、たべもの|itohen|◉
1202−1217 たにこのみ滞在制作展覧会 ふしぎ|アトリエシェアハウス イミュ
1202−1216 カール・カストロ ドリーム・アフター・ドリーム|千鳥文化
1202-1203 灯しびとの集い|大仙公園
1201-0128 梅田哲也展|ワタリウム美術館
1201−0115 堀尾貞治 廃材から生まれた千点の絵画|VAGUE KOBE
1201−1229 田中秀介個展 客人の望郷吟味|イチノジュウニのヨン 
1201-1217 阿児つばさ day scenario|FINCH ARTS
1201−1204 BABEL派 vol.1|大阪市立芸術創造館

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2018年の見たものリスト

5年前のことなのに、もういろいろ思い出せない…

1.安楽寺くさの地蔵縁日/安楽寺 1月2日

2.全国高校ラグビー大会準決勝/花園競技場/東福岡ー日本航空石川東海大仰星報徳学園 1月3日

3.僕が舞台を降りる日 芸人解散ドキュメント/MBSweb/お笑いコンビ・カブレラ 1月3日

4.可朝さんは来ないけれど、、、スペシャルスリーマン/なんばベアーズ/山本精一川本真琴豊田道倫、OA角矢胡桃  1月4日

5.友枝望 Comparisons/Gallery PARC/1月5日

6.至宝をうつす 文化財写真とコロタイプ複製のあゆみ、保存と修理の文化史/京都文化博物館/1月5日

7.Jaaja展 無関心の花 ゲストまんだだ/yolcha/1月6日

8.Lighter but Heavier 重くもあり軽くもある/KOBE STUDIO Y3/1月10日

9.神戸スタディーズ#6 KOBEを語る GHQの神戸のまち/KIITO/1月13日

10.小林一三ワールドⅡ/阪急うめだギャラリー/1月13日

11。三宅智子写真展 じじ/ソラリス/1月14日

12.映画『バーフバリ 伝説誕生』/DVD/1月10日

13.安藤智 DOG/hitoto/1月19日

14.描く作る働く依存する/iTohen/1月19日

15.マメイケダ 山/ザジヘアー/1月19日

16.鉄道芸術祭 STATION TO STATION/アートスペースB1/1月19日

17.トラベラー まだ見ぬ地を踏むために/国立国際美術館/1月20日

18.大阪エヴェッサ琉球ゴールデンキングス舞洲アリーナ/1月21日

19.西光祐輔 THE NIGHT/千鳥文化、コーポ北加賀屋/1月21日

20.写真口論/〃

21.安齋肇展//1月23日

22.神保/NEWPURE+/1月23日

23.映画『リップヴァンウィンクルの花嫁』/DVD/1月23日

26.映画『スターウォーズ最後のジェダイ』/TOHOなんば/1月26日

27.仲谷正史 かじわらの触感地図をつくる#4/たけのこ文庫/1月27日

28.NON FICTION2018/萬福寺pulp、score factory/1月28日

29.コンパスのコンパス 上田良、迎英里子/2月1日

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12年間の連載 2010〜2021

2010年から2021年まで毎月、変な企画タイトルのもと、DIYな人やアーティストに話を聞くという連載を雑誌『meets regional』でやっていました。その一覧です(一部抜けあり)。

最初の最初は、今はなき梅花堂(大阪市此花区)の後々田さんに話を聞きにいったところから。梅花堂のあの景色、いまでも記憶に残ってます。

 

[連載名と連載期間]

DIYな人に会いに行く 2010年1月~2011年9月

ABCDIY!  2011年10月~2013年4月

途轍もヘチマもない 2013年6月~2016年3月

けもの道を行け! ニュー美術専科 2016年5月~2018年4月

街にイル アートな人 2018年5月~2021年5月

 

[取材したみなさん]※敬称略にてすみません

DIYな人に会いに行く 2010年1月~2011年9月

001 後々田寿徳    梅香堂

002 桂カヅヨシ    NOT PILLAR BOOKS

003 hanare       オルタナティブスペース

004 マサオ      紙のおとうた通信

005 梅田哲也     アーティスト

006 MASAGON    アーティスト

007 ホナガヨウコ   アーティスト/ダンサー

008 四元徹      シリコンハウス 

009 トミー      放浪書房 

010 米子匡司     FLOAT/ミュージシャン

011 藤岡宇央     WAY OUT WEST/JAZGRA

012 アサダワタル   日常編集家/住み開き

013 大神崇・中村圭佑 VACANT 

014 岡聡一      オカバー

015 大西寛行     OTOnaART

016 池内美絵     アーティスト/ヤスデ飼育

017 廣瀬梓子     エーボン 

018 日野浩志郎    ミュージシャン/NAKED

019 松本渉      雨の日の交差点/シネフィル

020 土門蘭・田中郁后 音読

021 伊藤由紀     淡路屋/おかんアート 

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新世代の仏師、お寺の掲示板、グッドジョブセンター…

 

□取材、執筆

 

ART連載枠では、アーティストの大八木夏生さんを取材。

神仏特集では、

マメイケダさんと住吉大社を巡って、

奈良に越してきた仏師の中村駿さん、

サイノツノの藤井兄弟、お寺の掲示板の江田智昭さん、

グッドジョブセンター!香芝の張り子虎のことを取材しています。

 

 

雑誌|

SAVVY2月号

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梅田にある森のこと

 

□取材、執筆

 

梅田スカイビルの足もとにある「新・里山」。その存在がずっと気になっていたのですが、積水ハウス樹木医・佐藤勘才さんに詳しく話を聞けました。

そして、いつの間にやら、かなり森が育ってました。

 

web|

住ムフムラボ

www.sumufumulab.jp

滝沢カレンさん、神戸の建築

□取材、執筆

滝沢カレンさんを取材。言葉のセンスをあれこれ言われがちな方ですが、それ以上に前のめりなまでの気持ちのある方でした。

 

神戸特集では、三宮界隈の建築を今津修平さん、カメラマンの西岡潔さんとそれぞれ巡りました。

 

雑誌|

meets regional22年1月号

 

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リレー日記で1週間

 

□編集

梅田に残された貴重な裏路地、そこにある「キタの北ナガヤ」に関わる方々に1日ずつ1週間分の日記を書いてもらいました。リレー日記形式、好きなんです。

 

web|

うちまちだんち

キタの北ナガヤの 1週間リレー日記 | うちまちだんち

あれこれのインタビュー

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□取材、執筆

 

加納俊輔さん(京都市美術館ザ・トライアングルで個展中)

俳優の井之脇海さん(映画『ミュジコフィリア』上映中)

パン特集内では、奈良の人気サンドイッチ店「ミアズブレッド」の森田三和さん  に話を聞きました。あれこれのインタビュー。

 

雑誌|

SAVVY1月号